about:cache
「about:」シリーズ(?)では、
「about:config」が有名かつ使用頻度も高いかと思いますが、
私は「about:chach」が結構好きです。
キャッシュをあさるのが好きなだけかもしれませんが。
使い方はご存知の方も多いかと思いますが、
URL を入れるところに、 about:cache と入れるだけ。
あとはリンクをクリックするとキャッシュのリストが、だぁーーっと出てきます。
キャッシュが多いと時間がかかります。
で。
Firefox 1.5 では特定ページへ userContent.css を使って
ユーザースタイルシートを適用できるようになっています。
参考:Lightwing さん 「userContent.css をいじる」
これを利用してちょこっと about:cache の見た目をカスタマイズしてみました。
また、Windowsユーザであれば以下が使えるかもしれません。
これは環境によって出来ないこともあるそうです。
キャッシュファイルはもとの URL が長いことも多く、
また、それが Firefox では折り返されないので、便利かと思います。
「about:config」が有名かつ使用頻度も高いかと思いますが、
私は「about:chach」が結構好きです。
キャッシュをあさるのが好きなだけかもしれませんが。
使い方はご存知の方も多いかと思いますが、
URL を入れるところに、 about:cache と入れるだけ。
あとはリンクをクリックするとキャッシュのリストが、だぁーーっと出てきます。
キャッシュが多いと時間がかかります。
で。
Firefox 1.5 では特定ページへ userContent.css を使って
ユーザースタイルシートを適用できるようになっています。
参考:Lightwing さん 「userContent.css をいじる」
これを利用してちょこっと about:cache の見た目をカスタマイズしてみました。
@-moz-document url-prefix(about:cache){
body{font-size:15px; font-family:"MS ゴシック", monospace;
line-height:98%; margin:1em 0.3em;}
}文字サイズを小さくして、行間を若干つめています。また、Windowsユーザであれば以下が使えるかもしれません。
@-moz-document url-prefix(about:cache){
a[href$=".pdf"]:before {
content: url("moz-icon://.PDF?size=16");}
a[href$=".jpg"]:before {
content: url("moz-icon://.jpg?size=16");}
}キャッシュファイルへのリンクの前に、ファイルの種類に応じたアイコン表示させます。これは環境によって出来ないこともあるそうです。
キャッシュファイルはもとの URL が長いことも多く、
また、それが Firefox では折り返されないので、便利かと思います。
by tokage-shippo
| 2005-12-10 01:15
| Firefox 全般
