tar で長い名前のファイルを固めたかった話。
tar の標準仕様では 100文字を越える名前のファイルは扱えません。
(名前というかパスが全部で100文字越えたらダメ。この辺の言い回しわからない…)
その場合は GNU tar を使用します。
長い名前のファイルを扱うために GNU tar で固めたら
解凍するときも GNU tar を使わなければいけません。
使わないと @longLink というファイルができたり、正常に解凍できません。
バージョンはこのコマンドで確認。
参考
tar の構造
Solaris 標準の tar は GNU tar と一部互換性がない - ablog
(名前というかパスが全部で100文字越えたらダメ。この辺の言い回しわからない…)
その場合は GNU tar を使用します。
長い名前のファイルを扱うために GNU tar で固めたら
解凍するときも GNU tar を使わなければいけません。
使わないと @longLink というファイルができたり、正常に解凍できません。
バージョンはこのコマンドで確認。
tar --version
参考
tar の構造
Solaris 標準の tar は GNU tar と一部互換性がない - ablog
by tokage-shippo
| 2010-06-11 20:08
| その他
